

昭和60年2月
(株)大興 マニュアルサービス部として開設
昭和62年5月
マニュアル制作の専門会社として(株)大興から分離独立
昭和63年5月
翻訳部門とパーツカタログ部門を設立
平成元年9月
DTP部門を設立
平成2年8月
PL(製造物責任)対策に関し、コンサルティング業務を開始
平成6年10月
SGMLへの取り組みを本格的に開始
平成8年4月
システム開発部門を設立
平成9年12月
SGMLアプリケーションとしてFTDML(Flexible Technical Documentation Markup Language)を開発
平成10年3月
京都事業所開設
平成10年10月
福岡事業所開設
平成12年2月
インターネットを使った自動処理サーバシステムを開発し、運用開始
平成13年 7月
東京事業所開設


